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[毕业论文] [毕业论文]梁启超译《佳人奇遇》中翻译的变形—作为描写翻译学的个案研究

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发表于 2014-10-20 14:04:15 | 显示全部楼层 |阅读模式
文件格式:word
文件大小:1.86MB
适用专业:日语
适用年级:大学
论文编号:209564
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论文简介:
毕业论文-梁启超译《佳人奇遇》中翻译的变形—作为描写翻译学的个案研究—,共56页,
描写翻译学将翻译作为一种文化和历史现象,在目的语社会文化这个大环境中进行分析。关于描写翻译学的研究框架,霍姆斯(1972)将其分为三个方面:成品研究(研究现有译本)、过程研究(研究翻译心理)和功能研究(研究翻译在目的语社会文化中的影响)。
本论文以描写翻译学为基本研究视点,对梁启超所译日本政治小说《佳人之奇遇》进行分析。主要指出了以下三个方面的问题:
(1) 从成品角度来看,《佳人奇遇》基本采取直译的方式,但其中存在大量的误译和增删现象。与先行研究观点不同,其同化现象并不明显。
(2) 从过程角度来看,梁启超选择这一文本是基于清朝当时面临内忧外患而日本则通过明治维新使国力得到增强这一社会背景,而其日语观、文学造诣、政治思想则是误译和增删的主要原因。
(3) 从功能角度来看,《佳人奇遇》提升了小说在中国的地位,丰富了小说的类别,促进了汉语的现代化。
記述的翻訳研究は、翻訳を文化的・歴史的現象とし、目的語の社会文化という環境において分析を行うものである。ホームズ(1972)は記述的翻訳研究の骨組みを以下のアプローチに分けている。A. プロダクト指向の記述的翻訳研究(存在する訳本に関する研究) B. プロセス指向の指向の記述的翻訳研究(翻訳者の心理に関する研究)C.ファンクション指向の指向の記述的翻訳研究(目的言語の社会文化における影響に関する研究)。
本論は記述的翻訳研究を基本視座とし、梁啓超訳の日本の政治小説『佳人之奇遇』に考察を加える。結論として、以下のことがまとめられる。
(1) プロダクトの角度から見れば、『佳人奇遇』は基本的に直訳という形で訳された作品であるが、誤訳や添削は大量に存在している。また、先行研究の観点とは違い、『佳人奇遇』における同化現象はそれほど明らかではない。
(2) プロセスの角度から見れば、梁啓超が『佳人之奇遇』という原本を選んだのは、当時の時代背景及び彼の個人経験が共に働いた結果である。さらに、彼の日本語観、文学造詣と政治思想の見地は大量の誤訳と添削が現れる原因である。
(3) ファンクションの角度から見れば、梁啓超訳『佳人之奇遇』は小説の中国文学における地位を高め、小説のジャンルを充実させ、中国語の現代化を促進した。


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